ここ1年ほど、平日朝6時起床→5時起きに変更して、ずっと続けてます。(土日は6時起き)
無職時に動かないと筋肉無くなりそうだったので、ウォーキングという名の1日5千歩ノルマもずっと続けてて。これは2年以上続けてる。
正月休みに入っているけど、このノルマは続けてます。他にも朝やるノルマ(英単語覚えたり・字を書く練習してる)はあるんですが。
やっぱり、朝5時起きは始めた当初はきつかったし、現状維持しようとヤツがきていた。
それでも頑張ってしばらく続けて、仕事始めたころに6時に戻そうかな?とも正直、思いました。
けど、いつも通りの6時起床に戻したところを想像した時に、その時間ってただの「会社行くまでの時間」でしかないことが勿体ないというか、猛烈に嫌だったんです。
5時に起きて勉強したりする「自分の時間」がどれだけ贅沢なのかを、ようやく気づきました。
今までは、時間が「できる」ものだと思っていた。〇〇したら思いのほか余った時間、みたいな。それと5分10分の短い時間は換算していなかった。
でも、5時起きにしたことで時間は「作る」ものだと理解した。5分から時間は作れる。
だから今でも5時起き続けているし、まだまだ続けそう。