「量」があって、質が上がる。
いざという時に、受け取れるマインド・器ができる。
量という名の練習・素振りあるのみ。
特に私は部活もしてなかったし、運動もするタイプではないので「練習」の考え方が身についてない。
いかに早く「結果」を出すかに意識しがちになる。
最初から完璧なんてできないのに、少しでも「完璧」を目指そうとする。
まずは「量」。
「分からないから」と、自分の解釈で復習さぼったりしない。
分からないなりに、チャートや復習は見る!
量をこなすと必ず、気になる所や気づきが出てくる。
出てくるまで量をこなす! それだけ。